● 低価格教育用から、ルーティン分析用、上位機種、最上位機種まで全10モデル。
● 操作性に優れ、独自の注入方式DCI(Dynamic Compression Injection)システムによる高性能自動 CE
● モジュラーシステムのため、検出器の選択が可能
● キャピラリー温度管理は循環空冷とペルチエ素子の併用方式です。
● 標準仕様で外部制御用ソフトWinPrinCEを装備。オプションでデータ解析ソフトDAxを用意しています。
● 上位機種下記装備。
① 最高10バールの高圧吐出
② 二次バッファーリフト
③ ペルチエ素子でのサンプルとバッファー温度管理で蒸発及び劣化を防止
④ キャピラリー両端からの加圧